サービス-経営コンサルティング、COO代行、人財育成- 守破離コンサルティング

サービス

組織の根本問題を見極め、トップ・管理職・現場が一体となった変革を支援します。

このような問題を抱える
企業さまや官公庁さまへ
向けたサービスです

  • 離職率悪化やエンゲージメント低下に悩んでいる
  • 生産性を改善して利益率を高めたい
  • 改善しなくてはならないことは明らかなのに、戦略があいまい
  • 戦略はあるが、的確な行動計画に落とし込めていない
  • 従業員の自律性が低く、一人ひとりの課題形成力も弱い
  • トップの右腕が育っていない

サービスの流れ

これらのBefore/Afterを
定量的に視える化し、
成果を組織の全員が
感じられるよう進めます。

問題把握・
要因分析・
本質課題の見極め

戦略への導き

行動計画への
落とし込み

目標完遂まで
一緒に行動

01

組織変革・風土改革

組織の根本問題を解決

組織の停滞や不祥事の背景に潜む構造的な問題を見極め、制度や仕組みの改革にとどまらず、トップ・管理職・現場の意識と行動の変容を促します。組織全体が自律的に変革を続けられる風土づくりを支援します。

02

戦略実行・改革伴走

戦略を現場の行動と成果につなぐ

戦略や改革方針を具体的な行動計画に落とし込み、実行から成果の検証まで伴走します。トップと現場をつなぎ、問題の要因分析と課題解決を繰り返すことで、戦略を絵に描いた餅で終わらせず、確実な成果につなげます。

03

人財育成

自律的に考え、行動する人財を育む

知識や技能の習得だけでなく、自ら考え、判断し、行動できる人財を育成します。トップや管理職の視座を高め、対話力や問題解決力を養うことで、一人ひとりの主体性を引き出し、組織全体の成長と自律的な変革につなげます。

選ばれる理由

他社にはない独自の柔軟性と
深い専門知識を活用し、
お客さまの特定のニーズに
迅速かつ効果的に対応。
大手との差別化を実現します。

ポジショニングマップ

ポジショニングマップ ポジショニングマップ
強み
弱み
守破離
コンサルティング
強み
  • 実業とコンサル両方の経験が豊富
  • IT・DX・研修も対応可能
  • 豊富な人脈
  • 著書あり
課題
  • パートナーに頼る場面がある
小規模
コンサル
強み
  • 特定領域に強い
  • 現場に寄り添ってくれる
  • 比較的安価
課題
  • できない領域が多い
  • 工数に限りがある
中規模
コンサル
強み
  • そこそこの総合力・営業力
  • 柔軟な対応
課題
  • コンサルタントの当たり外れがある
  • 会社都合の単価高
DX・IT系
コンサル
強み
  • IT・DXの専門性が高い
  • SAPなどのERPパッケージが得意
課題
  • コンピュータありきの進行
  • 結果が思わしくない場合、ソフトや顧客に責任転嫁される場合も
大手戦略系
コンサル
強み
  • 高尚な理論
  • 難しいプログラムも得意
課題
  • 実務経験のないコンサルも多い
  • 現場に寄り添う姿勢が弱い
  • 高額

よくあるご質問

Q.制度を変えたり研修を実施しても組織が変わらないのは、なぜですか?

それは、組織が抱える問題の根本要因に十分に踏み込めていないからです。

制度や研修は、あくまでも手段であり、目的ではありません。重要なのは、社員一人ひとりの意識と行動が変わり、それが組織全体に定着することです。

そのためには、目に見える問題だけでなく、その背景にある組織の構造や風土、さらにはトップ・管理職・現場それぞれの意識や行動に目を向ける必要があります。

守破離コンサルティングは、問題の本質を見極め、トップ・管理職・現場が一体となって、組織の行動変容と自律的な変革を実現できるよう支援します。

Q.守破離コンサルティングのサービスの特長は何ですか?

大手コンサルティング企業は一般的なマーケティングによるアプローチを使用することが多いのに対し、私どもは既成概念にとらわれず、お客さまが目指す形に添うよう、独自のフレームワークを用いて、お客さまと密接に意思疎通を図りながら柔軟・迅速に対応します。

Q.生産性を改善して利益率を高めるにはどうすれば良いのですか?

大きな製造業の工場、小さなお店のキッチン、経理などの事務、いずれも生産性を改善して利益率を高める方法は共通しています。
徹底的な無駄の排除、属人化の解消、標準化・仕組み化などによって生産性が改善されれば、利益率は自ずと向上します。

Q.フレームワークは、具体的にはどのようなものを用いるのですか?

問題点把握、要因分析、本質課題見極め、戦略立案、行動計画への落とし込み、そして計画完遂に向けて一緒に取り組む、といった流れです。トップの右腕がいない、戦略が曖昧、取り組むべき課題が正しいか自信がない、といったお客さまに向け、視える化を図ることを主眼としています。

Q.研修で大切なことを教えてください。

弊社の研修は毎回、
・前回の振り返りと共有:前回、何を学んだか・気づいたか、それをどのように業務に落とし込み実践したかを全員で共有
・今回の課題について学ぶ:一方的な講義ではなく、質疑を頻繁に取り入れるとともに、グループワークも実施
・次回につなげる確認と共有:今回、何を学んだか・気づいたか、それをどのように次回までに業務に落とし込み、実践するかを全員で共有
・動画の共有:研修内容を動画編集し、復習用に共有
といった形で進めてまいります。

一般的な研修の多くが、「専門知識や経験の提供、インプット機会の提供」にとどまっています。
しかし弊社は、「受講者課題の解決、アウトプットの支援」を大切にしています。
そのため、毎回の研修の冒頭と締めくくりに、学び・気づき・実践を共有する時間をとっています。

また、「WhatとWhyを理解してもらうことが肝要であり、Howは受講生が考える」ことも重視しています。
受講者が自分の言葉で手引書を作るよう支援することで、より実践的で充実した研修内容で支援させていただきます。

Q.SCM、ロジスティクス、物流はそれぞれ異なる概念とのことですが、具体的にはどのように違うのですか?

JIS(日本産業規格)でもそれぞれ異なる定義がなされています。メルマガ登録して頂くと、資料を無料でお渡ししていますので、そちらをご参照ください。

Q.費用はどれくらいかかりますか?

費用はプロジェクトの範囲や期間などによって異なります。ご相談は無料ですので、まずは「お問い合わせフォーム」からお気軽にご連絡ください。

Q.一度、無料で相談させてほしい

私どものサービスに関するお問い合わせや申し込みは、「お問い合わせフォーム」からご連絡いただけます。その後、無料相談についてご案内いたします。

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